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冷えた体を積極的に温める方法


 私の親父は今から25年以上前に余命3ヶ月の末期ガンを病院治療一切なしで克服いたしました。それ以来私達家族は、温熱療法とは切っても切れない関係となりました。一言「温熱」「温め」とは言っても、お風呂やサウナのように全身を温める場合もあれば、温灸のように非常に狭い部分に集中して熱を入れる場合もあります。遠赤外線腹巻を巻いているだけ、遠赤外線靴下を履いているだけというような防寒対策というよりも、温熱治療器などを使いながら本格的かつ積極的に熱を入れて温めることをお話いたします。

遠赤外線温熱マット「サン・マット」

遠赤外線は私達の生育を助けてくれる、安心安全な光です。遠赤外線は太陽からも放射されていますし、岩石からも出ますし、私達もだしています。遠赤外線を放射する治療器を使用すれば、体の奥深くまでじっくりと温めることができます。

三井式温熱治療器2



三井温熱治療器は、電源を入れるだけで、温熱部位が温かくなります。最高温で70℃にまで上がります。火を使わないので、気軽に、安全に使用できます。

温灸器「新伊吹灸」

新伊吹灸

温灸器「新伊吹灸」は、温灸を体に密着させませんので、手軽に安全にご使用になれます。普通のお灸は体に乗せたり貼り付けて使用します。そのため仮に熱すぎたとしてももぐさが燃え終わるまで、我慢しなくてはならず、火傷のような痕が残ることもしばしばでした。新伊吹灸は、熱くなれば体から離せばよいので、我慢の必要がありません。





局所温熱
遠赤外線とは
  • 遠赤外線と電磁波
温灸器「新伊吹」
三井式温熱治療器
遠赤外線温熱マット「サン・マット」
遠赤外線温熱マット「キューマット」
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